"基本的に金がないときは心がささくれ立っていて、自分のことで精一杯になる。
この増田だって、金が無くなるのが心配でこの日のデートはロクに楽しめてないじゃん。
ほっと一息つけたのは金が減る心配がない映画を見ていた間だけだろ。歩き出したらいつ金が必要になるかわからないからな。寒いから暖かいジュース飲もうよって言われるかもしれない恐怖。
下調べしてないっていうのも、給料日前に金を使い切るようなワープアにとってはデートの金の5000円を工面するのに必死だったんだろ、最低でも4500は必要だろうって決めたら、なんとしてもその金は使わないで取っておくために、1日100円,200円で過ごした日もあっただろう。やったことのある奴にはわかるだろうけど100円、10円の単位で金を自由に使えない日々を過ごすのって、ひもじくてみじめでそれこそ逆に他人に気遣ってほしいぐらいになる。"

金が無いと人に気遣いなんかできねーよ (via yuichibass)

(via hetaremozu)

"やっぱりね、嫁を抱かなくてはダメなんだよ。献立を考える時にも、唐揚げを作ろうとしても『どうせ、あの人は私を抱かない』と思うと、作らない。佃煮になっちゃうんだよ。ハンバーグを作ろうと思っても、『どうせ、あの人は私を抱かない』と思うと作ってくれないんだよ"

世界は数字で出来ている 加藤浩次 「とにかく、妻を抱く癖をつけろ」 (via reretlet, synr) (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via nerazurinerazuri) (via ibi-s) (via deli-hell-me) (via kennak) (via mekarauroko) (via sakurasakuras) (via jinon) (via hohou) (via chlono) (via tino0122) (via plasticdreams) (via yaruo) (via juzu)

"日本語は「間違っている」と「同じではない」という2つの概念を「違う」という同じ言葉で表している。"

よく知ってるな!と思うことから間違った知識まで。ロシア人がまとめた日本に関する50の意外な事実を紹介します! : おそロシ庵 (via gkojax)

日本語の最大のバグ.

(via bgnori)

(via kii0329)

"人は「1万円を儲ける喜びよりも、1万円を失う悲しみのほうを大きく感じる生き物」なのだそうです。
一度、Webでお金を得ることに慣れてしまうと、それを失うのは、経済的にも精神的にも、たぶん、けっこう苦しい。"

ネットの世界で「老害」として生きるということ - いつか電池がきれるまで (via igi)

(via kii0329)

"

90g → 70g → 65g → 60g

*値段はそのままです  なぜか各社ピタリと横並びです

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紳士速報 - ポテチの量が昔より減りすぎだろwww 詐欺すぎるwwwwwww (via rairaiken424)

(Source: otsune, via kii0329)

"ハマッて冷めたほうが、より的確な判断ができるようになるのです。"

[を] 空気を読むな、本を読めぇ!!! (via otsune) (via dukkha) (via kii0329)

tarou4:

「シュレーディンガーの猫」/「めそめそ」の漫画 [pixiv]

(via kii0329)

"弁護士曰く被害届けとか告訴状を渡した時に 「預かっておきます」 と言われたら要注意らしい 受理せずに“預かってる”ことがある"

本当にやった復讐 まとめ : 【暴】「それくらいの喧嘩よくありますよ~」 (via otsune)

(via kii0329)

"嵐の過ぎるのを待つのではなく
雨の中でも踊るのが人生なのです"

ベニシアさん (via ebreday-words)

かっこいい

(via odakin)

(via kii0329)

"仏教用語は、あまりにも普及しすぎてそれとわからなくなった物も多い。「仏様に対して『ご開帳』とは下品にも程がある。恥を知れ。」というクレームが新聞記事か何かに飛んできたと聞いた時は、腹が捩れた。"

Twitter / shota_ (via katoyuu)

(via kii0329)

"インドの食文化は独特で、菜食主義者が多かったり、牛肉や豚肉を食べなかったり、貧しい人々に食事を振る舞う文化があったり、定期的な断食の習慣があったり、とにかく食が文明の中心に位置している。
 「食べ物を食べた?」は、単に相手がきちんと食事をしたか確認しているだけではない。その人の家に何の問題もなく、その人自身も幸福・健康そのものなら、食事も普通にするものだ。だが、もし何か問題があった場合、食事がままならないことが多い。「食べ物は食べた?」という質問をし合うことで、相手が今日も幸せかどうか確認することができる。そして食事がまだならば、「一緒に何か食べよう」ということになることも多い。もし何か問題があるなら、食事をしながらじっくり話し合おうという訳だ。「元気?」という質問に対しては、たとえ元気がなくても、どうしても「元気だよ」と答えてしまうものだ。本当の挨拶とは、「ナマステー」のように突然作られたものではなく、このように深く文化に根差したものであろう。そして当然、食べ物を食べたかどうかに宗教の別はない。"

白水社 :連載・エッセイ 特別寄稿(語学エッセイ) 高倉嘉男「本当の挨拶 ─ ヒンディー語の真髄」 (via ginzuna)

(via kii0329)

"人間は生まれてくる環境によって危険なにおいは変わるから、嗅覚は真っ白な状態で生まれて後天的に学習するように進化してきたようだ。だから、においは基本的に思い出のにおいなのだ。"

情報考学 Passion For The Future (via picapixels) (via repsychose) (via kiyo) (via jinon)

2008-07-18

(via gkojay) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via kai-fumio) (via tra249) (via exposition) (via tiga) (via ryusoul) (via kii0329)

"ところが、事件から40年経って、一審の裁判官だった熊本典道氏が「あの判決は間違いだった。袴田氏は無罪だ」と告白している。
熊本氏は講演で次のように語っている。
「自白のほとんどを証拠として使えなくなると、当時出てた証拠では、彼と四人殺害と放火、これを結びつけるものはほとんどなかった。あとはもう審理しなくても無罪にできるなと思った」
熊本氏は無罪の判決文を書き、それが法廷で読まれるはずだった。
「私のその無罪の判決をもって合議をしようということになって三人で合議を始めたんです」
ところが、2対1で死刑になってしまった。

なぜか。
自白調書がたくさん出たことと、「メディアの圧力」だ、と熊本氏は言う。
45通も自白調書を作った捜査官に対して「よくやったな」という気持ち。
そして、メディアの圧力に裁判官が影響されたわけである。

「新聞報道、「あの事件の犯人は袴田以外には考えられない」というような論調がものすごく多かった(略)。裁判官って人種は活字に非常に弱い。活字を大事にする。目の前にあるやつは、書いてあるものは全部読む。そうすると、みなさん考えてごらんなさい。朝昼晩、テレビ、ラジオで放送はする。来た新聞は全部まじめに読む。そうすると、それなりに有罪のイメージが、「ああ、袴田が犯人に違いない」ってイメージができ上がりますよ」

マスコミ報道によって判決が左右されるというのだから恐い話である。
メディアが大騒ぎする事件と、あまり話題にならない事件とでは、裁判の結果に違いが出るということになる。
"

袴田事件とメディアの圧力 - 三日坊主日記 (via kikuzu)

(via hajimejp)

"時代劇を見ていて、なぜ漫画家さんや作家さんや政治家が「先生」と呼ばれるのかをぼんやりと理解した。日本では昔から、用心棒や殺し屋のような、役に立つときだけ持て囃して、用がなくなったら切り捨てる人間のことを「先生」と呼ぶのだ。"

Twitter / H926 (via hutaba)

(via kii0329)

"犯行着衣とされた「5点の衣類」は犯人である証拠か、警察の捏造か。弁護側は「サイズから見て被告人の着用は不可能」、検察は「1年間近く、味噌づけになってサイズが縮んだ」と主張している"

袴田事件 - Wikipedia (via kalapattar)

(via kalapattar)